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2017/01/13 京都鉄道博物館

社員旅行、伏見稲荷の後は京都鉄道博物館へ。これが今回、このコースを選んだ理由でした。

[京都鉄道博物館] エントランスホール
[京都鉄道博物館] プロムナードのメイン展示、左からC62 26、クハ86001、新幹線21-1。大宮、名古屋と異なり、ここは屋外です。
[京都鉄道博物館] C62 26(プロムナード)
[京都鉄道博物館] クハ86001(プロムナード)
[京都鉄道博物館] 新幹線21-1(プロムナード)
[京都鉄道博物館] クハ103-1(プロムナード)
[京都鉄道博物館] DD54 33(プロムナード)
[京都鉄道博物館] 233号機(本館)
[京都鉄道博物館] 左から新幹線521-1、クハネ581-1、クハ489-1(本館)
[京都鉄道博物館] 新幹線521-1(本館)
[京都鉄道博物館] クハネ581-1(本館)
[京都鉄道博物館] クハ489-1(本館)
[京都鉄道博物館] ジオラマ
[京都鉄道博物館] SLスチーム号 C61 2号機
[京都鉄道博物館] SLスチーム号客車の「ドアにご注意」ステッカーはJR西日本共通仕様
[京都鉄道博物館] SLスチーム号は梅小路公園の端まで走ります。真横の嵯峨野線を走るのは特急はしだて4号京都行。ちなみに車掌さんは出発時に機関士さんに「SLスチーム号、発車」と無線で連絡します。この取り扱いは営業線の客車列車と全く同じです。
[京都鉄道博物館] 梅小路公園にはSLスチーム号やその他線路を見学できる場所にベンチが設けられているようです。
[京都鉄道博物館] 乗車したSLスチーム号は最終便だったので、戻った後、機関車が切り離され、転車台をサービスで1回転しました。
[京都鉄道博物館] 左・EF58 150(あさかぜHM付)、右・EF81 103(トワイライトエクスプレスHM付)(トワイライトプラザ) 本館で実施している企画展と絡めて、展示機関車にはブルートレインのHMが付けられています。
[京都鉄道博物館] 左・スロネフ25 501、右・EF65 1(トワイライトプラザ)
[京都鉄道博物館] 101系(本館) 前身の交通科学博物館で、いわゆる「電車のしくみ」を説明するために設置されたモックアップがそのまま移設されてきました。
[京都鉄道博物館] 101系背面(本館)
[京都鉄道博物館] 101系の運転台(本館)
[京都鉄道博物館] 101系車内(本館)
[京都鉄道博物館] 新幹線122-5003(本館)
[京都鉄道博物館] パネル展示の一部、JRのあゆみ、首都圏で見たようなHMとか、旅立ちJR西日本号とか懐かしいです。
[京都鉄道博物館] そしてここにも101系(本館)
[京都鉄道博物館] EF52 1(本館)
[京都鉄道博物館] いまの駅、むかしの駅(本館2階)
[京都鉄道博物館] これはかつての片町線の駅の自動改札ですかね。(本館2階)
[京都鉄道博物館] 扇形車庫ほぼ全景(時間がなくてあまり丁寧に撮れなかった)
[京都鉄道博物館] C62 2(扇形車庫)
[京都鉄道博物館] 7105号「義経」(扇形車庫)
[京都鉄道博物館] 左からD51 1,、C61 1(扇形車庫)
[京都鉄道博物館] C58 1(扇形車庫)
[京都鉄道博物館] 旧二条駅舎 これがこの博物館の「出口」に相当します。
[梅小路公園] 京都市電2001号